FIG.A — SLIDING LAYER
槽内の滑り層の角度で切っています
§ 01Knowledge
バレル研磨を知る
原理と種類、当社の強み。
はじめてのご相談の前にご覧ください。
§ 02Why Choose Us
当社の強み
創業以来、バレル研磨一筋で培ってきた技術と経験。
大手メーカーにはない独自性と、細やかな製品造りで課題を解決します。
- 1984年
- 創業バレル研磨一筋
- 2006年
- ISO 9001 取得品質マネジメント
- 2012年
- ISO 14001 取得環境マネジメント
- 2拠点
- 本社+第二工場東京都墨田区立花
個別バレル
仕切り付き専用槽でワークを1個ずつ区画に配置。
ワーク同士が接触しない状態で研磨し、打痕ゼロを実現します。
樹脂バレル研磨
金属で培ったノウハウを樹脂製品に応用。
パーティングラインの除去からクリア仕上げまで対応します。
品質管理
工程間・最終工程で面粗さを測定し、
加工条件を記録・共有するトレーサビリティ体制。
一貫対応
試作は1個から、量産は大ロットまで。
ヒアリングから量産・アフターフォローまで対応します。
§ 04Facilities
設備情報
回転・振動・遠心バレル研磨機から、乾燥・廃水処理まで。
保有設備と加工能力をご紹介します。
EQ-01 — Rotary回転バレル
EQ-02 — Centrifugal遠心バレル
EQ-03 — Vibratory振動バレル
EQ-04 — Dryer熱風乾燥機
EQ-05 — Wastewaterプレコート式廃水処理装置
§ 05Inspection
表面粗さ・R値・外観を、
データで確かめる。
工程間と最終工程で面粗さを測定。
研磨石の管理と加工条件の記録で、
確定した条件の品質を量産で再現します。
§ 06Industries
導入実績
サマリ
業界・用途別の成功事例と採用プロセス、
QCD実績をデータベース化しています。
§ 08Process
加工プロセス 3ステップ
- 01
診断
課題の現物・図面・要求値を共有し、
素材・形状・数量に応じた研磨方式を選定。
初回サンプルで課題を可視化します。 - 02
試作
条件票と測定項目を設定し、サンプルを評価。
表面粗さ・R値・外観をデータ化しながら
改善案を提示します。 - 03
量産フォロー
本番ロットの条件最適化と検査基準を確立。
トレーサブルなレポートと改善ループで
再現性を担保します。
§ 09Columns










